物欲購入目録日誌 写真館
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トワノクオン #1
2011.06.19 (22:58) 映画trackback(0)comment(0)
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トワノクオン第一章みてきました。

連続で映画公開するアニメと言えば「空の境界」が思い出されますが、トワノクオンは一ヶ月間隔で定常的に連続公開されるご様子。

このあたりは不定期だった空の境界とはかなり違いますね。空の境界は画面の密度をかなり高く設定して劇場版のらしひ絵図づくりをしてきた作品だと思うのですが、トワノクオンはどちらかというとTVシリーズより少しリッチな映像を劇場にかけているって感じですね。画面の密度など劇用版と思って観に行くけっこう残念かも、、

とりえず、中村豊さんのアクションシーンはさすがにかっこいいし、良い動き。川元さんのキャラクターもいいですね。名塚さん演じられている、、テイがよさげ、、

とりあえず、第一章は完全にプロローグで基本的な設定の紹介と伏線の仕込みと一つ見せ場があって終わりな感じ。次回以降どうしようかな、、
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NHK BShiで7月にスター・ウォーズシリーズが一挙放送
2010.05.14 (01:29) 映画trackback(0)comment(0)
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NHK BShiで7月にスター・ウォーズシリーズが一挙放送


こういう企画はWOWOWが何回も繰返しやってほしいんだけど、、BS-hiでやるっていうのがすごいですね。

以前にWOWOWでも同じような企画で放送していたのですが、その際は録画したBDは規格が古いものでシェルケース付きのBDだったので、今度はぜひ今の規格のもので全部録画したい!!
映画「いばらの王」
2010.05.05 (21:13) 映画trackback(0)comment(0)
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いばらの王を見てきました。

正直、東京国際アニメフェア2010に行くまでこの作品を映画化していることなんてまったく知りませんでした。

そして原作もコミックビームに載っているっていうのは知っていましたが、こんなSF作品だったなんてまったく知りませんでした。

メガネかけた文学少女+探偵物かと勝手に想像してました。^-^;;いやぁ~なんか漫画の表紙からのオイラの勝手なイメージですが、、

まぁ~そんな感じなので予備知識ゼロで見に行ってきました。

感想としては、やや詰め込みすぎ的な感じといささかご都合主義な感じ(後半の1シーンだけはオイって突っ込みたくなった。)はしましたが、映画としては結構楽しめましたよ。カスミちゃんの丸メガネ可愛すぎ!!

そしてカスミとシズクの制服のスカートエロすぎニャ。t-all5.gif
前半部分、物語そっちのけで二人のスカートと太ももだけ見てニャ。doko_004.gif

ちなみに、スタッフロールが流れてから初めてわかったのですが、スタッフ豪華すぎですね。

・キャラクターデザイン
 松原秀典
・総作画監督
 恩田尚之

とかだし、、ほぼエヴァスタッフ。まぁ~片山さんが監督だからというのもありますが、スタッフがかなり豪華でビビった。

あとどうしてもきになったのがFREEDOMみたいなキャラクターがCGの部分が戦闘シーンなどであってかなり違和感があって残念でした。^-^;
ワーナー、「かいじゅうたちのいるところ」BD/DVD化 -BD+DVDセットのみで「DVD価格」の3,980円
2010.03.17 (22:18) 映画trackback(0)comment(0)
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ワーナー、「かいじゅうたちのいるところ」BD/DVD化-BD+DVDセットのみで「DVD価格」の3,980円


お前もか!という感じで、フォックといいワーナーといい、すごいな抱合せ商品。

正直、かいじゅうたちのいるところって海外じゃ子供のころに一度は読んだこともしくは読んでもらったことのある絵本でみなさんすごい思い入れあるんでしょうが、、

日本人にとっては今の時代100%着ぐるみ感全開のこんな映画を魅せられてもさすがに、色物感全開ですが、、

この手の映画を見せられると、オイラ的には完全にネバーエンディングストーリーを思い浮かべてしまう。



東のエデン劇場 Paradise Lost
2010.03.15 (02:49) 映画trackback(0)comment(0)
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東のエデン劇場 Paradise Lost

ちゅ~わけで見てきました。ネットの評判ではかなり微妙っていわれていたんですが、確かに、話を終わることに終始しているし、、かなりご都合主義的な展開もかなり目立感じ、2回ほどそんなシーンがあってびっくりした!!

映画なのでもう少し映像的に見せ場とかほしかったですね。テレビの話を映画で残り数話やったって感じだとすればすれば問題ないですが、、

とりあえず、、テレビシリーズをちゃんとみていないので、テレビシリーズからちゃんと見ようと思います!
「イブの時間」
2010.03.08 (01:21) 映画trackback(0)comment(0)
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テアトルダイヤで公開中の「イブの時間」を見てきました。

オリジナルはネット配信だったそうですが、オイラ的にはまったくノーチェックでしたので、かなり新鮮な気分で楽しめました。

さすがに、個人制作に近いフローで制作されているので、比較的大きな資本で作成されるアニメーションとは違う雰囲気で良い感じですが、、

やっぱり演出方法とか作画のレベルとかやっぱり他の作品と比較してしまいますね。^-^

とりあえず、全然内容を把握していなかったのですが、結構唐突な感じで終わってビックリ。

なんの疑問もなく結構完結していると思っていて見ていたので、、

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とりあえず、パンフレットゲットです。

実際に、描かれているいる世界は近未来の設定ですが、、実際にロボットが実用化されてこんな世界感になればいいと思いますが、現実はターミネターの世界のようになるんだろうなぁ~

ちなみに、その前兆として、世界のマッドサイエンティストの巣窟である国防高等研究計画局(通称:ダーパ (DARPA))の資金援助で行われているボストン・ダイナミクスの研究が尋常じゃなく、ターミネターもマジでできるじゃね~かと思うものがたくさんありすぎ。



社名からもわかるように(MITはボストンにあります。)、ボストンダイナミクスはMITをスピンオフしたMarc Raibert氏によって設立された会社で、マジでホンダとか比較しても、どうみてもこっちの会社のほうが優れているのは一目瞭然。

しかも100%軍用に開発しているし、、

マジでこの会社は現代のサーバーダイン社だよ。この会社なんとかしほうがいいよ。マジで。
あったらいい物「有機EL積層型3Dディスプレイ(ボクセルディスプレイ)」
2010.03.06 (14:41) 映画trackback(0)comment(0)
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同僚がアバターの「あの3Dディスプレイいいよね~」という話になったのですが、

ここで言う3Dディスプレイは流行の2次元画像に立体感がプラスされたという意味じゃなくてヴォリューム的に立体感を感じるディスプレイのこと

avator.jpg

でも、実際にこのようなディスプレイはまだ実用化されておりませんよね、というか、何も無い空間に映像を投影すること自体難しい。

しかしながら「人が想像できることは必ず実際に出来る」ということがよく知られておりますのでみんな一生懸命に研究しておられます。

現在の主な方法としては

・視差障壁を利用したディスプレイ
・光線再生型のディスプレイ
・体積型のディスプレイ
・レーザーによる空気のプラズマ発光を利用したディスプレイ
・形状変化を利用したディスプレイ
Wikipediaより

などがあるようですね、レーザーはたぶん、産総研でやっていたような気がします

とりあえず、オイラ的には圧倒的な立体感が欲しいのでボクセルディスプレイを提案したい。

今のボクセルディスプレイは

http://i3e.iii.u-tokyo.ac.jp/i3eex2009/artworks.html#art1

東京大学情報理工学系研究科の李 鎭河さんが提案されているのが一番イメージが近いですね。

lee.jpg
URL:http://i3e.iii.u-tokyo.ac.jp/i3eex2009/artworks.html

ということで、これをもっと発展させて透明基盤上に形成された有機EL基盤を用いて、それを積層してゆきます。

boxel.png

有機EL基盤一つにN*N*1個のボクセルが存在していることになります。これをN枚積層します。

そうするとどうでしょう!NxNxNのボクセルディスプレイの完成です。

これだけ重ねたときの透明度の維持やコストなどはっきりいってもとんでもないことになりますが、、原理的には個別にボクセルの色や発行強度をコントロールすることによって立体的に見えます。

さらに、通常は投影物の表面だけ表示すればいいですが、雲や霧などのボリュームのあるもの、半透明のものを表現する場合においてはボクセル全体で発光率をコントロールすることのより、雲のような物体まで表現することが原理的には可能です!(このあたりはヴォリュームレンダリングの応用ですね。)

すばらしい、ということで、是非、有機ELメーカーに力づくで作っていただきたい!^-^
鴨川ホルモーがwowowに登場
2010.03.06 (00:16) 映画trackback(0)comment(0)
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wowowの雑誌をみてみると、4月に鴨川ホルモーがある模様。

以前に、栗山さんが出演されていた鴨川ホルモーのBDが発売していなくて、かなりわめいていたオイラですが、wowowでやってくれるので安心です。

wowowはBD化されていない作品を積極的に放映してほいしですね。

ちなみに、放送日は

4/10(土)よる7:00

です。
機動戦士ガンダムUC episode1とBlu-ray
2010.02.21 (00:17) 映画trackback(0)comment(0)
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今日から映画館で見れることを知ったオイラですが、夕方に新宿ピカデリーのwebをiPhoneから見たら見れそうだったので、そのまま行ってきました。

そして、行ったからにはついでにBDも買ってきました。BDは本日の座席券を持った人じゃないと買えないみたい。

さて、ガンダムのお話は「少年が最新鋭の兵器に乗るためにいろいろとそれらしい理由と経緯をむりくり付けておかないといけない」というすごい縛りがあるのですが、それを延々と説明するのが今回の話。

とりあえず、劇場で公開するだけあって画面の密度も高いし、いい感じです。なにより作画スタッフにプラネテスのスタッフの方がたくさん参加されているので、とてもキャラクターとかメカとかプラネテスっぽいです。作画監督に千羽由利子さんと中谷誠一さんが参加されているので非常にそれっぽい。

ヒロインの顔のアップとかも千羽由利子さんが作画監修正してるっぽい感じで、かなり千羽タッチになっていた。

あとモビルスーツもいい感じですが、なにより一番いいのが、佐山善則さんのデザインされているディスプレイデザイン!!マジかっこいい(*`◇´*)/

佐山善則さんの描かれるディスプレイグラフィックスはそのコンピューターがどのようなOSの機能や、その処理のアルゴリズムまで想像させるにたる説得力がある画面が非常に魅力的!!

とりあえず、BDゲットしたんでもう一度みる!

コララインとボタンの魔女3D
2010.02.20 (12:58) 映画trackback(0)comment(0)
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コララインとボタンの魔女3Dを字幕3Dで見てきました。

前からこの作品があることは知っていて、ぜひとも日本で公開時というか日本でロードショーがかかるとは思っていなかったですが、めちゃめちゃ見たかったので初日に行ってきました。

ただし残念なことに字幕3Dで上映しているのは東京ではTOHOシネマズ 六本木ヒルズだけ!!

普通の映画館では宣伝かつ話題作りの一環で有名人が吹き替えを行った吹き替え版ばかり上映しています。

まったくもって、嫌な感じでございます。

しかしながら、どう考えても見に行く人を選ぶような本作品をなんとか興行的に成功させよう!

という宣伝担当の涙ぐましい努力というか宣伝のセオリーというか、そんなセオリー通りの宣伝展開なわけなので、しかたがないちゃ~仕方が無い。

でも東京近辺では一カ所だけしかも、お子様があまり行かない六本木だけが吹き替え版を上映してくれているという点において、宣伝担当さんの粋な計らいかも。

さてさて、本作品ですが、もうめちゃめちゃ綺麗です。

やっぱりストップモーションアニメは質感がすごくいいですね。めちゃめちゃ綺麗で、3Dとの相性もいい。自然な感じで3Dになっているのでどこの3Dが凄かったというのがまったくない。というか3D作品だったのか?という感じ。

でもそれぐらいがたぶん、丁度いいんだと思いますね。

そして、コララインがめちゃ可愛い!やばいよ、デザインを日本人アーティストの杉忠弘さんが担当されてりるのですが、人形にしたときの可愛さがすごい!!はんぱない。

いやぁ~精巧なフィギュア欲しいよ。20万までなら出すね。^-^
映画「東のエデンI」を見てきました
2010.01.25 (00:04) 映画trackback(0)comment(0)
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さすがにもう劇場は混雑していないだろうと思ったので映画「東のエデン」を見に行ってきました。

テレビシリーズをろくに見ていなかったのですが、なんとなく内容は把握していただけという、いささか挑戦的な視聴となりました。

が、、これって普通にテレビシリーズの続きを映画館で放映しているだけやね。

映画的な盛り上がりがなくて淡々と話数が進む感じ。

何をもって映画と定義するか?は人それぞれで難しいですが、オイラ的には家のテレビで続きを見せられた感じでした。

まぁ~一応IIを見るためにはIを見ておかないといけないしね。

あと、、みっちょんがめちゃめちゃ可愛いのですが、、彼女こそ合法ロリ。
マイマイ新子と千年の魔法
2010.01.12 (00:43) 映画trackback(0)comment(0)
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予告通り、阿佐ヶ谷のラピュタでアンコール上映を行っている「マイマイ新子と千年の魔法」を見に行ってきました。

上映される劇場が阿佐ヶ谷のラピュタという映画館で行われるご様子。

この映画館は客席が50ほどしかない小さい劇場で上映は8時50分からの1回だけ。そのためにチケットが売り切れていないか一応確認の電話をすると既に、午後3時ぐらいの段階で1/3ほど売れているということだったので、慌てて映画館へ。※阿佐ヶ谷は隣町なので数十分で到着です。^-^/

阿佐ヶ谷ラピュタの場所がわかりにくく結構時間をロスしたのですが、なんとか30番台をゲット。これで夜にゆっくり見られて大安心です。

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Nikon D40+AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G ,1/30秒(f/6.3),ISO1600 WB AUTO


場所は阿佐ヶ谷駅の北口を荻窪方面へ進むと飲食店と住宅地の丁度、際の部分にこつ然と上記のようなファンキーな建造物が出現するので近くに行けば楽勝です。

さてさて、内容ですが、めちゃめちゃ良作です!なんでもっと早く見にいかなかったんだろうか?と悔やまれます!!いやぁ~途中、数回泣きそうになりましたが。^-^
ネタバレになるでいいませんが、マジでいい作品でした。


こんなよい作品なのでもっとたくさんの人に見てもらいたいと切に願うわけですが、昨年のロードショーは公開日数も短いし、しかも上映時刻が午後4時からという結構つらい時間だったので見れていない人も多いのではないかと思います。

実際に、本日の観客の人はほとんどが20歳~30歳の男性客でした。ある意味、一見わけわかんない客層でしたが、普通のロードショーではお子様連れのお客さんと一緒に見にいくのが恥ずかしいと思っている人が多かったんではないだろうか?と予想していますが。いや、杉並区なので業界関係者?

とりあえず、まだまだ阿佐ヶ谷ラピュタでは公開しておりますので、是非ともごらんくださいませ~

週末などは混む可能性があるので、朝からチケットは販売されているので、一度早い時間に映画館でチケットを購入して対応するのがいかと思います。

映画館にはアニメスタイルの記事とマッドハウスが近いということもあって、実際の原画が2カット無造作に展示されています。こちらも要チェック。

普通は原画は触れないようにしてあるんですが、これはお客さんがパラパラできるようにとの配慮で手に取れるようになっているみたいです。太っ腹です。



まだ未見の方は是非上記の映像をどうぞ。
映画「なくもんか」
2009.11.16 (00:51) 映画trackback(0)comment(0)
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映画「なくもんか」を見てきました。



結構上映時間が長くてビックリしましたが、楽しめました。

しかもこの映画の製作をやっているのが

ビーワイルド
で知らない人のために言うとビーワイルドはゲームセンターCXを製作している製作会社なのです。

劇中の漫才の脚本を岐部さんが脚本を書いていたり製作進行で東島さんの名前があったりと、ゲームセンターCXフリークには嬉しいスタッフロールでした。
年末へ向けての映画
2009.11.08 (11:32) 映画trackback(0)comment(0)
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1週間に1本は映画館に通うことで知られているオイラですが、最近まったく映画館に行っていません、だってここ1ヶ月ぐらいまったくおもしろそうな映画がないんですもん。

ということで年末にむけて順次公開される面白そうな映画を公開日順にラインナップ。

■11月14日公開

Disney’s クリスマス・キャロル

なくもんか

宮藤官九郎さんの脚本が好きなので、そしてすでに予告編をみただけで笑わせてもらえますよね。^-^

■11月21日公開

2012

とりあえず、ローランドエメリッヒ監督なので、見ておく。予告編に登場する政府が作った船って宇宙船?もしくは普通の船?宇宙船なら失禁するほどテンションあがる。でも船だよね。

劇場版マクロスF(フロンティア)~イツワリノウタヒメ~

マクロスもうやるんだ。

マイマイ新子と千年の魔法

ある意味ダークフォースかも、是非見に行きたい、監督が片渕須直さんですよ!!そういやアリーテ姫ってBD化してないじゃん!

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

楽しみでしかたがない。

■12月5日公開

カールじいさんの空飛ぶ家

ピクサーの映画はマジで画質も最高ですから見に行かないわけがない。というか、タイトルは原題の”UP”のほうがいいですよね。

■12月23日公開

アバター

これはいい鬼軍曹+モビルスーツであり、是非ともリンク先の北米版の予告編をご覧いただきたい。もう圧倒的なスケールで描きだされる一大叙事詩!!是非とも3D IMAXシアターで鑑賞していきたい!
IMAX版トランスフォーマーリベンジ見てきた!
2009.10.12 (21:43) 映画trackback(0)comment(0)
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IMAX映画館が出来たことで有名なラゾーナ川崎ですが、昨日、IMAX版のトランスフォーマーリベンジを鑑賞してきました。

さすがに、週末のラゾーナは人が多いです、、なんかイベントとかやっていたみたいですが、昨今の芸能事情についてまったく知らないのでよくわからん。

さてさて、IMAX版のトランスフォーマーはIMAXカメラで撮影されていると思われているシーンが森の戦闘シーンのみということで、正直あまりIMAXで見てもそんなに嬉しい感じではありませんでした。残念。

音響や視聴環境はいいのですが、IMAXならではの画面が見たかったのでちょっと残念でした。

一方、以前に公開していた、ダークナイトも見にってきているんですが、マジでIMAXで撮影されているシーンがめちゃめちゃ多くて、みどころ十分。ビルの谷間をバットマンが飛ぶシーンや、道路での戦闘シーンなどマジでIMAX最高って感じでした。あまりにも臨場感がありすぎて映画が終了したら軽く酔ってしまいました。それぐらいIMAXすごい。

とりあえず、川崎のラゾーナの109シネマズのIMAX公開作品は常時チェックです。あそこでエヴァンゲリオンとか放映してくれたら迫力あるだろうなぁ~
homenext
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