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ヲタグッズとしての複製原画(ジグレー)等の適正価格は?
2013.08.27 (22:35) アニメ・漫画trackback(0)comment(0)
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_12DSC0086.jpg


ちょっと、最近、ヲタグッズとしての複製原画(リトグラフ・ジグレー)の適正価格ってどれぐらいだろと思ったのでちょっと書いておく。

よく、ある作家さんの原画展などが開催されると大抵販売されているのが、複製原画というものの類。

正確にはリトグラフだったり、電子化された原画データを専用プリンターで出力したジグレーのなどが販売されていたりするのですが、あれがその適正価格ってどんなもんだろ〜おもた。

たぶん、エウリアン系ので無い限り、額装込みで1〜3万ぐらいの価格帯になっているのが自分は適正価格というか、ただ紙に印刷してあるグッズとして購入できる限界金額かなぁ〜と個人的には思っている。

自分も、ジグレーの類は何枚かもっています。上記のものは村田蓮爾さんのジグレーでたしか29000円ぐらいだったような?

作家さんのファンで、この絵が好きだったので購入したのですが、実際はどんなもんかとみると↓

_12DSC0087.jpg

近くでみると、やっぱり電子化されたときの解像度がちょっとあまかったのか、細かい線部分の再現性という天ではちょっと今ひとつな感はあります。あと印刷でなんかラメっぽい処理が入っているのですが、これはどうなんだろ?(๑´ڡ`๑)

実際に近くで見るとやっぱり、よい紙に印刷されている紙なので、だせても3万までかなートイウ感じですね。

常時飾ったりするのであれば、自分の好きな作家さんや絵を選択するってのも楽しいかもしれませんね。

住宅事情を考えると絵を飾るというんもなかなかやりにくいとは思いますが、、バリバリかざるぐらいの気概がほしいものです。(๑´ڡ`๑)


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